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パンクだ~

先日、出先で車を降りてふと見ると、タイヤの空気が抜けかかってました。
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あちゃ~、パンクか。
よく見ると、釘みたいのが刺さってます。
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ちょうど広い駐車場だったので、タイヤ交換開始。
満載の荷物を降ろしてジャッキ他を出して、パンクタイヤとスペアタイヤを
外して、つけて、荷物を戻して、、、
ふぅ、汗だくだぜぃ。

戻ってからディーラーに行ったら、サイドにかかってるので修理不可とのこと。
仕方ないので、急遽タイヤ交換することになりました。

まだ、2年も使っていない溝もたっぷりあるタイヤだったのにぃ。
とんだ出費だぜぃ。

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らっきょう

桧原湖の帰りによく寄る農産物直売所に「らっきょう」がありました。

お店の人にどうやって漬けるのか聞いたら、
「よくわからないわね。ちょっと待ってて。」
と別の人に聞いてくれました。

が、その人も
「スーパーとかで漬ける液があるんじゃない?よくわからないわ。
それより、ネットで探したらいろいろでてくるんじゃない?」

ということになりまして、、、とりあえず買ってみました(^^;

で、今日、ネットで探したら、たしかにいろいろ出てきたので
簡単そうなレシピで漬けてみました。

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さてさて、どうなることやら。

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そろそろベイト?

用事があって桧原湖に行きましたが、夕方までに終わってそのまま帰るのも
なんなので、翌日は釣りをすることにしました。
前回釣行から中3日と間隔が短いので前回の続きでいけるか?
と思いましたが、なかなかどうして。。。

8時前スタート。
水の状況はほとんど変わりませんが、晴天無風で朝から暑い!のが大きな違い。
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とりあえずシャローで反応がないまま、前回中途半端だった水通し+ウィードへ。
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すぐに1匹でました、があとが続かず。
水がのっぺりして、重たい感じ。
いてもタフってるのか?それともいないのか?よくわからず。
風でも吹いてくれればと思っていると、弱い東風が吹き始めました(^^)v

しかし状況は変わらず。
やっぱり魚がいないことにして、約1時間で移動。

ハンプ巡りへ。浅い所のハンプですぐに1匹出ましたが、小さいし単発でおしまい。
これでもないか、、、、?

と、別のハンプに向かっているとき、偶然ベイトの大きな群れにあたりました。
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見ていると群れの形が崩れたとき、近くにスモールらしき影が映るという、
完璧なフィーディングモード。
魚探に映るレンジに合わせて真下で誘っていると、ホイ食った!
釣ったときにワカサギを吐き出した、傷尾びれの腹パンパンの魚。
狙っているのはこういう魚なんだよ(^^)v
やっと釣り方が分かったのですが、なぜかなかなか釣れない。
そのうち群れがどこかに行ってしまった(^^;<ヘタクソ

その後は魚探とにらめっこしながら流し続けましたが
2匹目のどじょうは現れないまま、南風が強くなってきて11時、早めに終了。

今回はウィード、ハンプ、ベイト、とそれぞれ反応があって
そろそろ夏の兆しが見えてきたかも。

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FNS-60ULSⅢ その後

そうそう、しばらく前に買ったFNS-60ULSⅢですが、その後CALDIA LT2500Sと
組み合わせて桧原湖で使っています。

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初めて使った日こそ、(魚がいなくて)出番がありませんでしたが
2回目は40アップも含め10匹ほどかけて全部取れました。
当初想定した深場での常は、まだその時期ではありませんがスポーン時期の
シャローでのノーシンカーや常で使ったとき、
ウィードに乗った、ひっかかった、外れた、や
岩にコンタクトした、乗り越えた とかもよくわかります。
小さなあたりや、食ったあと離された感じもわかるので、誘い直して食わせたり、
今まで逃していたあたりも取れてる気がします。
ティップに張りがあるので、シェイク時も動かしてる感があります。

表示ウエイトよりかなり重いもの(ファットヤマセンコーとか6gシンカー)でも
ふつーに使うこともできました。
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ティップも全体もかなり細いので強度を心配していましたが、走られても
追随する粘りと、ためていると自然に魚が寄ってくるくらいのパワーもあります。
っというわけで、軽さと感度、パワーともいい感じのロッドでした。

でさぁ、ロッドではないんですが、、、
今回使い始めたCALDIAも含め最近のリールって逆転防止の切り替えノブが
ボディーのうしろじゃなくて下になってるんですね(^^;

久しくリールを買っていなかったので知りませんでしたが、オヂサンは、
たらしの調整や、ネットインしてからロッドを置くときにラインを出すのに
結構このノブを使うので、毎回リールの後ろを探しちゃいます。
他のリールもみんな古いので、慣れるまでがちょっと大変(^^;

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梅雨空の桧原湖

木曜夜出発。
西日本に被害をもたらしている気圧配置の影響か、
栃木から福島にかけて、怖くなるほどの激しい雨でしたが、
それを抜けた桧原湖の翌朝は穏やかな曇り空になりました。

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8時過ぎ、スタート。
減水時期ですが、この雨で再び増水したのか、前回(2週間以上前)に比べてまだ
それほど減っていません。水温は21度ちょっと。

シャローからすぐにチビが釣れました。
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その先、スポーン場になりそうなところからはすでに魚の気配が消え、
釣れるのは、どシャローにいるチビだけのようです。約1時間で4チビ。

これやっててもしょうがないので、次のステージへ。

スポーン場の沖側のブレイクから、浅いところのハンプ、深いところのハンプまで
、、、約2時間半、さっぱりだめです(^^;
ベイトも映らないし、まだこれじゃないみたい。

そういえば岸辺にはエビがたくさん+アフターなら縦スト=ウィードでしょ。
と、次はウィード探しなんですが、これもパッとしない。

プラス水通しでどうだ?
水中の張り出しにあるウィードを思い出して行ってみると、
いい画がでたところで、案の定ヒット!
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なんですがあとが続かず。
場所はあってそうなんですが、どうすれば釣れるのか?
いろいろやっているうちにすでに14時前。
帰りの予定があったので、検証の続きはまた次回ということにして終了。

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